Pulp & Juno Mizobuchi presentsgroup exhibition
「眼閃、もしくはその因子」in Tokyo

[March 03- March06 ,2021]

[artist]
BIOMAN
Hiraparr Wilson
Sergio Gomez
Tomoya Fujii
wimp
白根ゆたんぽ
竹下昇平
溝渕珠能
南田真吾
六根由里香

東京・銀座のスペース Basement GINZAにて、Pulp企画による展示を開催いたします。

本展は、2020年11月に大阪・谷町六丁目のギャラリー&ショップPOLにて開催されたグループ展に追加アーティストを加えた巡回展となります。

強い光を見つめたり、眼球に物理的に刺激を与えた際に瞼の裏に光が見える現象である眼閃。その眼閃もしくはその因子となるものを思い起こさせるようなアーティストらの作品が並びます。

The razor blade floating on the water

1167*910、パネル、サイアノタイプ、鉛筆、2021]

配達は終えたので

1410×318mm、キャンバス、ペン、アクリルガッシュ、2021]